了徳寺健二 千葉県柔道連盟会長とのトップ会談

当協会の清水正敬会長、毛利 修副会長、清家春夫副会長、小林潔司理事(事務局)の4名が5月14日(土)に千葉市の千葉県武道館にて開催中の関東高校柔道大会千葉県予選会場に出向き、先月新しく就任した千葉県柔道連盟の了徳寺健二会長(学校法人了徳寺大学理事長)、坂本勝矢理事長と、本年11月5日(土)、6日(日)の両日に、千葉県勝浦市の日本武道館研修センターで開催される、第8回日本マスターズ柔道大会の運営について友好的な雰囲気の下にトップ会談が持たれた。

会談は当協会の設立から今日まで経緯と現在の高齢・少子化時代における、高段者の生涯柔道への関わりが、千葉県を含む日本全国的に、また世界的な広がりに年々拡大していることが説明された。

そして当該大会は、審判団(形・試合)、競技役員・係員の動員協力、協賛及び千葉県団体チームの出場要請等多岐にわたって、大会成功へ向けての具体的で有意義な話し合が持たれた。          

【文責 理事 小林潔司】

(右から)毛利修当協会副会長、清水正敬当協会会長、坂本勝矢千葉柔道連盟理事長、
了徳寺健二千葉県柔道連盟会長、清家春夫当協会副会長、小林潔司当協会理事(事務局)

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